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      <title>映画DVD ショップ</title>
      <link>http://movie.hirabayashi.org/</link>
      <description>映画ファンのためのDVDショップです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <item>
         <title>「映画の日」の由来について</title>
         <description><![CDATA[<strong>「映画の日」の由来について</strong>

「映画の日」とは毎月１日、映画館の入場料が１０００円になる日で知られていますが、その由来まで詳しく知っている人は少ないようです。　「映画の日」は、かつては毎年１２月１日の一日だけでした。　日本での映画上映が１８９６年（上映期間は１１月２５日～１２月１日）であったことにちなみ、映画産業団体連合会が、そのちょうど６０年後に当たる１９５６年の１２月１日を「映画の日」としました。　この日をサービスデーとし、入場料が１０００円になったのは、１９８１年からです。　その後、この１２月１日以外にも入場料が引き下げられる日が次々と設けられ、今ではほとんどの地域で、毎月１日が「映画の日」として定着しました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01映画について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2100 12:21:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「映画の日」を活用しよう</title>
         <description><![CDATA[<strong>「映画の日」を活用しよう</strong>

映画といえば、もともとは映画館で鑑賞するもの。　最近では、家庭でも大画面化が進んでおり、大きな映像を楽しむことができるようになっていますが、映画館の大スクリーンで見る映画は圧巻です。　映画を映画館で安く見ようと思う場合、毎月１日の「映画の日」を利用しましょう。　ほかにも、レディーズデー割引やメンズデー割引、レイトショーやナイトショーの割引、また高齢の方の割引や夫婦のどちらかが受けられる割引など、様々な割引制度が設けられているところも多くあります。　様々な割引制度を積極的に活用することで、劇場映画を楽しみましょう。]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2100/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01映画について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Dec 2100 12:20:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本映画の歴史 1</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本映画の歴史 1</strong>

日本映画の歴史は、今から約１１０年前の１８９６年、１１月２５日から１２月１日まで、神戸市で映画の初上映がなされたことが始まりです。　このときの映画は、「キネトスコープ」と呼ばれる小さな機械で、
一人ずつコインを入れて覗いて見るもので、このキネトスコープは、エジソンの発明です。　この初上映から２カ月後、今度は大阪で「シネマトグラフ」が上映されます。]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2100/12/_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01映画について</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2100 12:22:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本映画の歴史 2</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本映画の歴史 2</strong>

このシネマトグラフこそがスクリーン上に映像を映し出し、大勢が鑑賞するもので、現在の映画の原型で、フランスのリュミエール兄弟の発明です。　映画は大衆の心をとらえ、１９１２年に「日活」が日本初の映画会社として発足します。　この年にデビューした尾上松之助が、以降１２年間、映画俳優のトップスターとして人気を博したといいます。]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2100/12/_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01映画について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Dec 2100 12:23:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>西洋映画の歴史 1</title>
         <description><![CDATA[<strong>西洋映画の歴史 1</strong>

西洋映画の歴史は、「映画の父」とされるフランスのリュミエール兄弟によって発明された、「シネマトグラフ」がその始まりと言われています。　それまでのエジソンの「キネマスコープ」が一人一人覗き見するものであったのに対し、シネマトグラフは、初めてスクリーン上に映像を映し出し、大勢の人が同時に鑑賞できました。　シネマトグラフによる世界初の試写会は、１８９５年１２月２８日にフランスのパリで開催されました。]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2100/12/_1_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01映画について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Dec 2100 12:23:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>西洋映画の歴史 2</title>
         <description><![CDATA[<strong>西洋映画の歴史 2</strong>

パリでの世界初の試写会を記念し、１２月２８日は「シネマトグラフの日」と呼ばれています。 映画産業は１９００年代に入るとますます栄え、十数年のうちに、有名なハリウッドやユニバーサル、ワーナー、パラマウント、フォックスなど、アメリカの映画会社のほとんどが設立されました。 １９２７年には初のトーキー、つまり映像と音（音声）が合体したものが作られ、今日の映画界の礎がほぼ完成しました。]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2100/12/_2_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01映画について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2100 12:24:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0018CKUUE%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0018CKUUE%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版</a><br>
玉木 宏<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0018CKUUE%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0018CKUUE%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41iqm%2BOAJkL._SL160_.jpg" border="0" alt="鹿男あをによし DVD-BOX ディレクターズカット完全版"></a><br>
定価： ￥ 23,940<br>
販売価格： ￥ 18,357<br>
人気ランキング： 162位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-07-16<br>
発売元： ポニーキャニオン<br>
発送可能時期： 近日発売　予約可<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>未だ鹿熱冷めやらず</b><br>のだめspでにわか玉木さんファンになり、ドラマもリアルタイムに観ていました。ここ最近ドラマという物に全く興味のなかった私ですが、鹿には本当にはまりました！
<br />ストーリー、キャスト、音楽、全て素晴らしいのですが、何よりも制作者サイドの丁寧で誠実な作り方に感銘しました。それにＤＶＤ特典の豪華なこと！これは買って損はないと思います。久しぶりに家族全員で安心して観られる、確かに良質な大人のファンタジーでした。
<br />
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ユニークさには注目。</b><br>　食事の支度をしたり、手遊びのギターをつま弾いたりしながら、はたまた時間がなくて
<br />台詞が少なそうな部分はビデオを早送りして見たり…と、ドラマおたくにあるまじき不真面目な態度で視聴していたので、
<br />大事なディティール（稀有壮大な神話的バックグラウンド等々）を相当見逃しているのだろうと思いますが、
<br />それでも「普通ではない、なにかけったいな物語」であることはずっと強く感じていました。
<br />　主演の玉木某は「のだめ」のときとあまり変わり映えしない演技でしたが、まあ彼の三枚目な
<br />二枚目という適役を無難にこなしていたし、綾瀬嬢も同じくややワンパではあるものの彼女の
<br />持ち味である（？）おっとり感を気持ちよく発散していました。他にも多部未華子や児玉清
<br />などキャスティングの妙が光っていて退屈しないドラマでした。
<br />お手軽な恋愛コメディが氾濫するドラマ界ですが、こんないっぷう変わったジャンルのものが
<br />どんどん増えていくことを期待していますのだ。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>特典映像詳細</b><br>発売元のサイトに出てました<br /><br />キャストによるスペシャルインタビュー、奈良ロケ地マップ、しゃべる鹿の秘密、クランクイン クランクアップ映像、制作発表、メイキング、鹿の声 山寺宏一とキャストによるコメンタリー全話収録 などなど見どころ満載ですね。インタビューとコメンタリーには万城目学さんも参加されるそうで原作ファンにもおいしい内容。買いです。<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvdbox_31.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvdbox_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 11:40:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 2</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000X8ERU8%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000X8ERU8%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 2</a><br>
マイロ・ヴィンティミリア<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000X8ERU8%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000X8ERU8%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Z%2BpxtmrML._SL160_.jpg" border="0" alt="HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 2"></a><br>
定価： ￥ 9,975<br>
販売価格： ￥ 7,657<br>
人気ランキング： 100位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-05-15<br>
発売元： ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>2006-2007シーズンでおそらく最も話題にのぼり、エミー賞の候補にもなったファンタジー「ヒーロー」は、コミック・ブックのような冒険と、劇画やドラマ・シリーズのように豊かで深みのある筋書きと登場人物を視聴者に提供してくれる。クリエーターのティム・クリングの前提条件は誤解を招くほどシンプルだ――世界中の場所にいる普通の人たちが、自分に――他に適切な言葉が見つからないため――スーパー・パワーがあることに気づき、その現実と格闘しながら、地球規模の難題（例えばニューヨークシティの崩壊）と個人的な難題（不滅のチアリーダー、ヘイデン・パネッティーアは、養父の本当の姿が明らかになり、家族の問題、しかも深刻な問題を抱えるようになる。マイロ・ヴィンティミリア演じるピーター・ペトレリは他のパワーを吸収し、自分自身の不安を乗り越えなくてはならない）の両方に直面する。それに加えてものすごい悪役――ザッカリー・クイント演じるサイラーは我々のヒーローのように特別なパワーを持つ人びとを探して殺す――が登場し、視聴者を釘付けにするはらはらするようなスリル（アクションと特殊効果は、ネットワーク番組としては実に感動的）と純粋なドラマがほぼ完璧なまでに調和するこのシリーズは、ほとんどのスペキュレイティヴフィクションとは一線を画していると言える（例外があるとしたら再流行している「宇宙空母ギャラクティカ」で、この2作品はいい勝負と言える）。（Paul Gaita, Amazon.com）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>いくらなんでもこの日本描写はナイ。</b><br>まぁアメリカの人体実験的な原爆投下が世界を救ったかどうかの是非はともかくとして、そんな番組を日産がスポンサードしてるのは正直驚きました。物語自体は謎解きや心理描写、人物描写など見どころ満載で楽しめますが、タイムスリップした日本の描写は最低です。いくらアメリカの娯楽番組とはいえ、ここまでヒドイのは初めて見ました。このシーンの度、確実に興ざめします。このシーンをすっ飛ばして見たほうが返ってすんなり楽しめます。ここの考証のずさんさが確実に作品全体の評価をスポイルしています。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>2つのBOX</b><br>これって内容云々よりも、1つのシーズンが2つのBOXに分かれてるって。。。
<br />さらによくあるBOXのメリットである薄型でもなくただの収納箱だし。
<br />力入れてるならもう少しなんとかしようよ。
<br />これで後出しでコンプリートBOXなんて出したらフザケンナって感じですね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>世界＝ニューヨーク？</b><br>アメリカのドラマって本当に面白いですね。
<br />
<br />X-MENのように特殊な力を持った人間が何人も出てきますが、
<br />特殊な力自体は控えめにし、特殊な力を持つ人間の描写に力を入れているので
<br />ただのアクションドラマではなく、人間ドラマだと思いました。
<br />
<br />世界を救うんだぁーっ！！っと登場人物が言っておりますが、
<br />世界規模で物語が進んでいる訳ではなくニューヨークが爆発するのを防ぐお話です。
<br />ニューヨークを救う事は世界をも救うことになるのでしょうか。
<br />
<br />何故、爆発するのかはネタバレになるので書けませんが、
<br />爆発からニューヨークを守る方法ももっと他にもあったような気がします…。
<br />突っ込みどころは満載ですが、それでもこのドラマは面白かったです。
<br />
<br />早くSeson２を見たいと思わせる作品でした。ただ日本が中国っぽくて違和感が<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/heroes_dvdbox_2.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/heroes_dvdbox_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 17:55:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちりとてちん 完全版 DVD-BOX I 苦あれば落語あり(4枚組)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014IMROE%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014IMROE%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ちりとてちん 完全版 DVD-BOX I 苦あれば落語あり(4枚組)</a><br>
貫地谷しほり<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0014IMROE%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0014IMROE%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KhcazwQbL._SL160_.jpg" border="0" alt="ちりとてちん 完全版 DVD-BOX I 苦あれば落語あり(4枚組)"></a><br>
定価： ￥ 15,960<br>
販売価格： ￥ 12,229<br>
人気ランキング： 28位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-06-04<br>
発売元： VAP,INC(VAP)(D)<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>2007年10月～2008年3月に放映された、貴地谷しほり主演のNHK連続テレビ小説。共演は、和久井映見、松重豊、渡瀬恒彦ほか。心配性で、いつも「ここぞ！」というときに臆してしまう主人公・和田喜代美（貴地谷）が、ひょんなことから上方落語に出会い、落語家をめざしてゆく物語で、不器用ながらも一歩一歩成長を続ける彼女の姿が印象的。“明るく、前向き”なことがお約束だった従来のヒロイン像を打ち破り、自信も特技もない等身大の娘の生き方に焦点を当てた本作は、現代人の感覚にマッチし、大きな反響を呼んだ。DVD-BOX Iには、第1話～第48話が収録されている。――好きなものにはとことんのめりこむが、肝心な場面でネガティブになってしまう喜代美。ある日、家を飛び出した彼女は、落語家・徒然亭草若（渡瀬）に出会い――。（みきーる）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>さらに本編の続編に期待！</b><br>　
<br />朝ドラは一時期まるで見る機会がなくなっていましたが、「てるてる家族」あたりからまた見るようになりました。
<br />
<br />その中でこの「ちりとてちん」は、毎回のタイトルのつけ方、オープニング、音楽、キャスト、ストーリー展開、どれをとっても気がきいててて面白いと思いました。
<br />
<br />現実にはありえないような漫画的場面（壁をくずして愛を告白するあのシーン）、キャラクター設定（とくに和久井お母ちゃんの鼻くんくん）など、「え？」というようなシーン満載ですが、すべて許せてしまうのです。
<br />
<br />頭のカタイ向きにはつまらないかもしれません。
<br />（現に私の母[73歳]は、最近の笑いについていけないようで、「何が面白いのか？」と言ってまるできちんと見ようとしませんでした。番組を見て笑っている私の横で仏頂面して画面をにらみつけてました。笑）
<br />
<br />出張などで肝心な回をあちこち見損なっていたりするので、DVDで最初から見直したいと思います。
<br />
<br />お師匠とおじいちゃんが地獄で再会する場面や、かわらけ投げのシーンなど、好きな場面がてんこ盛り！
<br />
<br />個人的には最終回前の若狭と母のシーン（見てない方のために詳細は書けませんが）が最高に感動ものです。
<br />
<br />ただ、最終回の終わり方が今いちしっくり来ないのが残念な感じなのです。
<br />（私の作品の捉え方が悪いのかなあ？）
<br />あれだけ面白かったのに、最後の最後で「え?？」という気持ちのまま幕を下ろされた感じ。
<br />「第1部終わり」といったニュアンスでしょうか。
<br />
<br />番外編が決定してますが、本編の続編も製作されることを祈ります。
<br />でないと、あの終わり方のままじゃあねえ。
<br />今度は若狭がお母ちゃんとして奮闘する物語になるでしょうが、そこまで描いてこそ「ちりとてちん」は完結するのではないかと勝手に妄想しています。
<br />
<br />そんな期待もこめて、1点差し引き星4つとしました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>朝連ﾄﾞﾗで視聴率最低なのが信じられない</b><br>面白い、楽しい、切ない、笑えて泣ける素晴らしいドラマでした。
<br />大阪ＮＨＫが作る朝ﾄﾞﾗは時に素晴らしいのがある。間違いなく「ちりとてちん」は最高クラスです。
<br />過去最低の視聴率だったのは朝ﾄﾞﾗを見ることができる時間的余裕が日本国民になくなってきたからでしょう。
<br />それ以外に考えられない。
<br />私はたまたま土曜日に見て、ゾクっとするほど面白かったからビデオにとって夜に見てました。２回に１回は泣けますし、３回に４回は笑えます。
<br />ストーリーも突拍子もないような設定ではなく、出演者も数は多くても大物役者と言われる方は少ないです。
<br />それでも次々と起こる状況の変化が、基本的には過去からの延長線上にのっかており「ははあ」とドラマに納得できます。
<br />カンジヤさんが小浜を飛び出す時の「お母ちゃんみたいになりとうないんや」の一言が最終回「うち･･･(秘密）･･････」となったのは激涙ものでした。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ちりとて最高！</b><br>はまったのが遅く、最終週しか録画できませんでした。総集編を楽しみにして見たら・・・号泣！！出演者全員が愛おしくなる、ギャグあり、涙ありの最高のドラマです。再放送しないかな?と思ったのですが、覚悟を決めてＤＶＤ購入します！スピンオフも決まってるみたいですが、続編を希望します！<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvdbox_i_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 09:25:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さまぁ~ず×さまぁ~ず DVD-BOX (初回限定版)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0018YYXPK%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0018YYXPK%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">さまぁ~ず×さまぁ~ず DVD-BOX (初回限定版)</a><br>
さまぁ~ず<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0018YYXPK%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0018YYXPK%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JJttVwl7L._SL160_.jpg" border="0" alt="さまぁ~ず×さまぁ~ず DVD-BOX (初回限定版)"></a><br>
定価： ￥ 9,030<br>
販売価格： ￥ 6,924<br>
人気ランキング： 63位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-06-25<br>
発売元： ソニーミュージックエンタテインメント<br>
発送可能時期： 近日発売　予約可<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ライブも最高</b><br>ＴＶも面白いのですが、ライブも面白かった！ＤＶＤでまた見ることが出来て幸せです。
<br />つぶやきのくだりは不要かも（笑）
<br />ＴＶもシリーズで発売して欲しいです。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>期待大</b><br>内Pでファンになって以来、『さまぁ?ずライブ』や『モヤさま』などのDVDを買い漁ってはさまぁ?ずを堪能してきましたが、この番組は関西ではなぜか放送されていないのでDVD発売は大変うれしい。
<br />大竹、三村両氏によるフリートークでのみ構成されている番組ですが、さまぁ?ずの魅力が120%発揮されている番組だと思います。
<br />本当に、この二人のトークは面白いのはもちろんですが少し毒があったりもしますが、基本的にものすご?く癒されます。
<br />インターネットでも見れるのですが、やはりちゃんとした形でのDVDが欲しかったので今からとても楽しみです。<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvdbox_30.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvdbox_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 15:05:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャンパー (特別編)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0019GZBK8%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0019GZBK8%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ジャンパー (特別編)</a><br>
ヘイデン・クリステンセン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0019GZBK8%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0019GZBK8%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mqwOkeDYL._SL160_.jpg" border="0" alt="ジャンパー (特別編)"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 2,982<br>
人気ランキング： 49位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-07-23<br>
発売元： 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン<br>
発送可能時期： 近日発売　予約可<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>割り切りがいい。</b><br>時空から時空に自在にジャンプできる、そのジャンプの仕方がＴＶＣＭ的なのかもしれない？？でも、、大画面で見たら迫力あるだろうから映画的なのかも？？と思ってしまいます。。。
<br />
<br />でもって、ジャンプできることによって銀行破りも自由自在！ビッグウェーブでサーフィンだって、溺れそうになって現実に戻るなんてのも自由自在、明日はパリ、ニューヨーク、どんなところへも自由自在、主人公の割りきりがいいよね、あと監督の割り切りもいい！
<br />
<br />ある意味ＭＴＶ的とも言えるエフェクトと、ジーンズやナイキといったブランドのＣＭのようで、若いアクティブなリズムは魅力がある。
<br />
<br />マトリックスのようにもう少し未来なのかサイバーな世界、この場合超能力世界ともっと繋がっていたら、もっともっと面白かったのにね！
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>主人公のほうがよっぽど悪者。</b><br>　要はテレポートできる人を「ジャンパー」と呼び、どうもそれを狩る人を「パラディン」として、彼らを対決させている。「パラディン」の人は「ジャンパー」を殺しに行くからどうも悪者感が出ているが、ストーリーを良く考えると、主人公は銀行強盗するし不法侵入もしていて、よっぽど悪者である。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>ん、んん?…？</b><br>　CMがおもしろそうだったので、映画館にまで足を運びました。
<br />　スピード感がある。それがなければ、退屈な作品に仕上がっただろうな、と思いました。終わりかたも微妙で…。続きをつくる気満々ですか？
<br />　映像をみて、その場所に行ける。その能力を持てるなら持ちたいな?！と思いました。
<br />　ただね。主人公が銀行強盗するのって…。「あとから返します」っていう走り書きを残していくのはいいけれど、返す気配なかったんですけれども…。
<br />　その能力を嫌うグループがいて、この能力を持つ人間をひたすら亡きものにしていく。そのグループに目をつけられた主人公。単純明快です。難しく考えずに済む物語であり、テーマは？と問われると答えづらい作品だと思います。<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/post_361.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/post_361.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 11:25:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>太王四神記 DVD BOX I（ノーカット版）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013KO4NU%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013KO4NU%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">太王四神記 DVD BOX I（ノーカット版）</a><br>
イ・ジア; ユン・テヨン; チェ・ミンス; パク・サンウォン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0013KO4NU%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0013KO4NU%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511M3QoxgML._SL160_.jpg" border="0" alt="太王四神記 DVD BOX I（ノーカット版）"></a><br>
定価： ￥ 22,575<br>
販売価格： ￥ 17,307<br>
人気ランキング： 36位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-05-07<br>
発売元： エイベックス・マーケティング<br>
発送可能時期： 通常1～2週間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>すごいです。</b><br>韓流はまったく興味なかったのですが
<br />最近テレビで冬ソナをふらっと見はじめて、人気があったことが理解できました。
<br />けど、これを超える韓国ドラマなんてないんだろうななんて思っていたら・・・
<br />すごいです。面白いとの噂を聞いて、ＤＶＤレンタルして序盤見ましたが
<br />出来が良いです。レベル高い！　映像がすばらしくキレイだし
<br />ストーリーも引き込まれていく。
<br />キャラクターも魅力的、音楽もすばらしい。
<br />ちょっと日本負けてるんじゃ・・・と悔しくなりました。
<br />冬ソナにまったく興味のなかった私の旦那さんまですっかりハマって
<br />ＤＶＤを欲しがっています。
<br />レンタルＤＶＤは字幕のみでしたが、全然韓国語で見れます。素敵に感じました。
<br />韓流や、ヨン様に興味のない人も、これは面白いと感じるんでは・・・
<br />人に自信を持って勧められる一品です。
<br />ただ、一話分がちょっと長いかな?。そして２４話もある。見るの疲れそうです・・・ｗ
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>近年では最高の作品だと思う。</b><br>先日、ハイビジョン放送で全話終了しました。
<br />映画並みの特撮や馬の数や人の数。
<br />日本の時代劇・映画が寂しく見えてしまうほど、圧巻です。
<br />ライティングなども凝っていると思います。
<br />
<br />強いて言えば、折角のハイビジョンだったのでブルーレイなどでみたいですね。
<br />あと、やはり日本語よりも字幕がオススメです。
<br />現在放送されているHHK総合を見て、ヨン様はいつも同じ方なのですが
<br />今回の役に当てるには軽すぎなので…（笑）<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>これでもか，これでもか</b><br>本作は，あの名作といわれたドラマ『砂時計』のキム・ジョンハク監督と脚本家ソン・ジナが再び息を合わせた作品で，あのヨン様ことペ・ヨンジュンをはじめ，チェ・ミンス，チョン・ジニョン，パク・サンウォン，ムン・ソリなど，超豪華キャストの出演で，あの時代劇の名作『朱蒙』のその後が題材で，もうこれだけ揃えばヒット間違いなしと制作前から話題を集めました。
<br />でも，放送前からこんなに注目されて，それでコケたらどうするんだろうってかえって心配でした。
<br />日本でも，スカパー，ＢＳ，地上波と軒並み放送され，そこそこ数字を稼いでいるみたいですから，ヨン様人気未だ衰えずという証でしょうか。
<br />ドラマは，ＮＨＫＴＶのハングル講座のテキストにも「セリフに挑戦」コーナーで名場面が紹介されていますし，150億ウォンを投入して造られた，済州市旧左邑金寧里の第1屋外セットには，約2万9700平方メートルの宮殿や両班（ヤンバン，身分制度の最上位に位置していた貴族階級）居住地などが建設され，済州島の新たな名所として日本からも多くのファンを集めています。
<br />
<br />それにしても，韓国ドラマ界のパワーは凄まじいですね。売れそうな作品の販売攻勢はまさに“これでもか，これでもか”といわんばかりで，メディアの総動員は当たり前，大阪京セラドームで開かれた“太王四神記プレミアムイベント2008 in JAPAN”にはキム・ジョンハクプロデューサーが参加するし，ヨン様は，日本で写真展を開いたり，ヒロイン役で一躍注目を集めた女優のイ・ジアが，NHK大阪放送局が開催する海外ドラマのプレミアムトークイベントに出演したり，まさに，怒涛の攻撃ですね。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvd_box_i.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_dvd_box_i.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 21:44:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>のだめカンタービレ in ヨーロッパ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00137UQ2Q%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00137UQ2Q%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">のだめカンタービレ in ヨーロッパ</a><br>
上野樹里<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00137UQ2Q%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00137UQ2Q%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Hqk%2BTyYOL._SL160_.jpg" border="0" alt="のだめカンタービレ in ヨーロッパ"></a><br>
定価： ￥ 7,980<br>
販売価格： ￥ 6,125<br>
人気ランキング： 129位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-05-09<br>
発売元： アミューズソフトエンタテインメント<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>2008年1月4日～5日、フジテレビ系で放映された、上野樹里・玉木宏主演のスペシャルドラマ。共演は、瑛太、水川あさみ、小出恵介、遠藤雄弥ほか。原作は、二ノ宮知子による同名の人気コミック。泣く子もだまる汚部屋に住み、落ちこぼれながら一度聴いた音楽はそらで弾ける才能をもつ野田恵（上野）と、指揮者をめざすエリート・千秋真一（玉木）ら桃ヶ丘音楽大学の仲間たちが、自らの“音楽”と向き合いながら切磋琢磨していくオーケストラコメディーで、華麗な演奏シーンが大きな話題を呼んだ。今回は、コンセルヴァトワールに留学するため日本を旅立ったのだめと千秋がパリで遭遇する試練（？）にスポットを当て、奮闘する姿を描いている。日本、パリ、そしてプラハの3ヶ国をまたにかけ、大きく成長を遂げる彼らの姿は必見。（みきーる）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>青春の輝き!宝物のような作品です</b><br>連ドラと同様、いやそれ以上にキャスト・音楽・脚本すべて最高!マンガの世界そのままのギャグで笑わせる一方、演奏シーンは実に感動的。何度見ても胸が熱くなります。泣けます。樹里ちゃんのだめは目が離せないくらい可愛いし、女子ならば、玉木くん千秋のツンデレぶりにもキュンキュンしちゃうはず(笑)!原作はまだ続いてますが、次はオリジナル脚本でスペシャルドラマ化というのも見てみたい。期待しています!<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>Bravo!!</b><br>連ドラを観て『のだめ』の世界を知り原作を一気に読み、ますます好きになった『のだめカンタービレ』<br />他の方も書いていますが、まさかヨーロッパ編をドラマで観れるなんて…しかもあれだけボリュームある話を240分の中にしっかりとまとめあげて。あっぱれ!拍手喝采です!!<br />ウエンツくんやベッキーさん等脇役のキャストの皆さんもしっかり『のだめワールド』を表現してくれていて。<br />上野樹里さん、玉木宏さんはますます演技に磨きがかかっていますね。演奏シーン、指揮シーンは連ドラの頃よりさらに素晴らしいものになっています。コメディ要素も強いのに繊細な気持ちの動きを魅せてくれて。のだめと千秋、壁にぶち当たりながら、二人のラブも進展、そして音楽家としてまた一歩成長していく姿。まだまだ『のだめ』の世界に浸っていたい、続きを観たいと思ってしまいます。<br />特典映像は、期待していたよりはあっさりしてますね。ただ9曲の演奏シーンを観られたのは嬉しかったです。まさに『のだめミニコンサート』<br />欲を言えばチャイコフスキー『ヴァイオリン協奏曲』とブラームス『交響曲第1番』も入れてほしかったな、と個人的に思いましたけど。<br />でも、本編は大満足しています!『のだめ』に携わった全ての方々へBravo!!!<br /><br /><br />……書き忘れていたことがあったので。<br />劇中、連ドラ時の回想シーンや峰くん真澄ちゃんらR☆Sオケのメンバーが出てくるシーン、胸に込み上げてくるものがありました。SPドラマの素敵な素敵なエッセンスになっていると思いました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>テレビドラマの最高峰！</b><br>武内英樹氏ら製作スタッフの力量には感服する。
<br />人気ドラマの特番や2クール目には中だるみやマンネリ気味になることがあるが「のだめ」の場合にはそうした失望は全くない。
<br />1クール目の勢いをそのまま海外へ持ち出したようなパワフルでキレのある演出、抜群のキャストなど欠点など何もない出来映え。
<br />
<br />「のだめ」ファンは十分に満足させられる上に、原作を知らない人でも楽しめる。
<br />今後の続編にも期待したい。（でも人気があるからって映画化はしないで欲しい…）
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_in.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/_in.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 19:02:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0016OTUNC%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0016OTUNC%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産)</a><br>
ジョニー・デップ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0016OTUNC%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0016OTUNC%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5102t3dWpEL._SL160_.jpg" border="0" alt="スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産)"></a><br>
定価： ￥ 4,980<br>
販売価格： ￥ 3,722<br>
人気ランキング： 37位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-06-11<br>
発売元： ワーナー・ホーム・ビデオ<br>
発送可能時期： 近日発売　予約可<br>
<p></p>
<p>ティム・バートン監督×ジョニー・デップの6度目となる顔合わせは、傑作ブロードウェイ・ミュージカルの映画化。19世紀のロンドンで、床屋がカミソリで客を殺し、階下の女主人が死体を材料にミートパイを作って売る。ショッキングな物語で、オリジナルの舞台版でも大量の血が流れる異色の作品だ。バートンは、オリジナルの精神に忠実に料理したと言っていい。モノクロのようなダークな映像に、人工的な鮮やかな真紅色の血が流れては、飛び散る。あくまでも「作りもの」の様式美に、パックリ割れる傷口で映像ならではの残虐性を加味。バートンらしい、リアルさとケレン味のミックスした世界にどっぷり浸らせてくれる。<br> 　本格的な歌は初挑戦だというジョニーは、自らの魅力的な声質を存分に生かし、オリジナルの複雑なメロディを見事にこなしている。その他、アラン・リックマンの嫌らしいまでの悪役ぶりや、サシャ・バロン・コーエンの名人芸的な道化演技など、全キャストがすばらしい。映像と演技によって、この映画版は、もはやミュージカルというジャンルでは括れない怪作に仕上がったが、登場人物の複雑な愛憎ドラマにはしっかりと焦点を当て、行き着く先のラストシーンは、愛の終幕として完璧な図となっている。（斉藤博昭）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>初日に観ました！</b><br>ティム・バートンファンには異色の物かもしれません。ティム初Ｒ?１５指定となった今回の「スウィーニートッド」は本当に良かったと私は思います。 
<br />確かにバッサバッサとクビを掻っ切る様はなんとも衝撃的ですが・・・ストーリーの奥深さや構成なんかには本当に純粋さを感じるほどだと私は思いました。 
<br />登場人物全てがある意味純粋だった為におこった悲しいお話なんだと。 
<br />それにプラスしてジョニーとヘレナの歌の上手さはみなさんご承知かと思いますが、全ての俳優さんも素晴らしく、また子役のトビー少年の純朴な感じは心を打つには最適だったな?と。 
<br />つまりですね、Ｒ?１５だろうがなんだろうが、コレはやっぱりティムバートンの作品なんであって、グロテスクだろうがやっぱりティム色なんであって・・・ティムファンなら１度は観ておくべき作品なんだと思います。（ただし１５歳以上の方のみですよ?。）<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ジョニデの演技力◎</b><br>かなり前、別な作品でこのタイトルを見た事があり、今回はジョニデ&ティムバートンのコンビが楽しみで見ました。<br /><br />ミュージカルの強さはあまり出ていないので、ミュージカル映画が苦手という方にも、何気なく見れる作品に仕上がってると思います。<br />残虐でありながら、どことなくファンタジックさも感じられ、ここは監督の特徴でもあるのではないでしょうか。何よりジョニデはどんな役でも熟せ、またハマってる所は相変わらず関心させられます。<br /><br />気になってる方はまず見て下さい。<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>流石!</b><br>とにかくグロテスクでしかし悲しい話になっている。ティム・バートンが監督でありティムらしさもでていて笑いも少しある。ティムの発想やジョニーデップの演技、キャストの歌が観客を感情移入させてくれる。最終的に衝撃的なラストがまっている。<br />流石と言わんばかりのジョニーの演技には息を飲む。パイレーツオブカリビアンシリーズやチャーリーとチョコレート工場のときのあの笑顔は何処にもない。ただただ復讐に燃え上がる狂気の理髪師を演じている。ジョニーの狂気の顔は鑑賞後も心に残るであろう。<br />その証拠にラベット婦人を演じるヘレナ・ボナム・カーターはジョニーの役作りに身震いをしたと言う。<br />キャスト全員が歌がうまく最高のミュージカル映画となっている。<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/post_360.html</link>
         <guid>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/post_360.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Aug 2008 23:38:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒート プレミアム・エディション (初回生産限定版)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0015L874O%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0015L874O%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ヒート プレミアム・エディション (初回生産限定版)</a><br>
アル・パチーノ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0015L874O%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0015L874O%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Agsz0mlqL._SL160_.jpg" border="0" alt="ヒート プレミアム・エディション (初回生産限定版)"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 2,982<br>
人気ランキング： 45位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2008-06-13<br>
発売元： 東北新社<br>
発送可能時期： 近日発売　予約可<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>月日の経つのは早いもの</b><br>他の方のレヴュー内容の熱さからもわかるように、本作の再販を待ち望んだ方も多いのではないでしょうか。今回特筆すべきは、本編が米国盤では外れたＤＴＳ仕様で音声収録が行われていることと、膨大な特典映像です。そのなかでも大変興味深いのは、同監督の「コラテラル」同様、ロケ地ＬＡの今日を訪問するツアーでしょう。監督から他の作品に登場していないようなこだわりの場所をロケハン依頼されたスタッフが、改めて当時の幾つかの場所を訪れるのですが、その変貌ぶりは撮影時から僅か10年余りとはいえ、時間の経つのは早いものだなあ、とつくづく感心させられる次第です。当時の面影を残すところは、ほとんどなくなっており、本作はある種貴重な都市のワンシーンの記録を、名優達の演技と共に刻み込んでくれたことかもしれません。そんな所も、改めて再見すると大変興味深く感じられると思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>特典映像てんこ盛りで再販。誠に喜ばしいのだが…</b><br><br />どうせならブルーレイ版で出してほしかったというのが正直なところ。
<br />ブルーレイなら、あの白昼銃撃戦を無圧縮リニアPCMの最上級音質で収録できるだろうに。
<br />勿論、相応のシアターシステムを揃えることが前提にはなるけれども。
<br />
<br />いずれにせよ、再販万歳。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>もし己の掟に従っていれば、逃げられただろうけど</b><br>近年、大逆噴射中のマイケル・マンの大傑作のひとつ。
<br />ＣＤジャケット版、ＤＴＳ版と続いて三度購入するであろうソフトです、
<br />時々、思い出したように鑑賞するお気に入りの一枚ですので。
<br />銃撃戦のシークエンスも素晴らしいですが、やはりラストで必ず涙が溢れます。
<br />そっと差し出された手を躊躇いもせずにしっかり握り返し、最後まで放さずにいたあの握手！
<br />お互いを双子の兄弟以上に理解・共感し、真に許しあった友情を感じさせ、すべてが昇華されていくあの演出や演技は感激モノ。
<br />クドイ、クサイ等の小さな瑕疵はありますが、男子中高生は是非見てあげてください。
<br />きっと貴方のお気に入りにもなるのでは。
<br />あともうひとつの傑作　ラスト・オブ・モヒカン　もよろしく！<br></p>]]></description>
         <link>http://movie.hirabayashi.org/2008/08/post_359.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99今日のお奨め映画DVD</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Aug 2008 07:15:51 +0900</pubDate>
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