Top >  アニメ >  映画 クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡

映画 クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡

映画 クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡
臼井儀人
映画 クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,225
人気ランキング: 11010位
おすすめ度:
発売日: 2005-04-22
発売元: バンダイビジュアル
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

映画版「クレヨンしんちゃん」シリーズ第6作。しんのすけの妹・ひまわりが初登場する。
しんのすけが持ち帰った光る玉は、実は魔神ジャークを封印した埴輪の鍵のひとつであった。ところがそれをひまわりが飲み込んでしまったから大変。悪霊退治を行う珠黄泉(たまよみ)族と珠由良(たまゆら)族。ふたつの種族の抗争に、野原一家は巻き込まれてしまう。
オカマの兄弟、謎のアイテム、間抜けな悪役キャラと、シリーズおなじみのの顔ぶれとシチュエーションが今回も炸裂。ただしこの頃のしんちゃんシリーズにありがちな、ゲスト・キャラの説明に時間を割きすぎて、全体の構成バランスが今ひとつという欠点も指摘できるが、光る玉をめぐる追跡合戦のスピーディな展開、しんちゃんの繰り出すギャグの脱力感など、シリーズならではの持ち味がたっぷりと楽しめる一編。(斉藤守彦)

good
シンちゃん映画で一番好きです。
おバカがいっぱい詰まった作品だと思う。
人間味あふれ、個性豊でなんだか安らぎます。


しんのすけは立派なお兄ちゃん

家族の絆、この作品のテーマだと思います。
ここから、ひまわりも登場で賑やかになってます。

笑いと感動が適度に合わさっていて(笑いが多め)おバカ加減も相変わらず。
登場するキャラたちも笑える人たちばかりです。

なんだかんだ言ってもひまわりの事が好きなしんのすけ、「オラがお助けするぞ」 カッコいいですよ(笑)。

終盤ではしんのすけとひまわりの共同作業(笑)、仲の良い二人が微笑ましかったです。

おもしろい!
クレヨンしんちゃんの映画の中では最高の作品だと思います!泣ける場面はあまりありませんが笑える場面はいっぱいあります。特に電車で移動中の野原一家の顔はかなり笑えます!値段もまぁまぁなので家族で楽しめる作品だと思います!

アニメ