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映画 クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険

映画 クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険
臼井儀人
映画 クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
人気ランキング: 5670位
おすすめ度:
発売日: 2003-11-28
発売元: バンダイビジュアル
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

幼稚園の遠足で出かけた北関東最大の総合アミューズメントパーク「群馬ヘンダーランド」。実はそのヘンダーランドこそ、オカマ魔女マカオ(大塚芳忠)&ジョマ(田中秀幸)とその一味が地球征服を企む本拠地であった。地球のピンチに立ち上がるしんのすけ(矢島晶子)は、アクション仮面、ぶりぶりざえもん、カンタム・ロボといった助っ人を引き連れて、オカマ魔女率いる強敵たちと世紀の決戦を繰り広げる。
映画「クレヨンしんちゃん」シリーズ第4作。誘拐された父ひろし(藤原啓治)と母みさえ(ならはしみき)を救うべく、東武伊勢崎線から桐生線に乗り換えて、ヘンダーランドに向かうしんちゃんの決然たる姿は、シリーズでも最高の凛々しさ。また魔法のトランプ「スゲーナ・スゴイデス」を駆使してオカマ魔女としんちゃんたち野原一家の、バカバカしい闘いぶりは、呆れながらも爆笑してしまう。本作でのゲスト出演は雛形あきこで、エンディング・テーマ「SIX COLORS BOY」も歌っている。(斉藤守彦)

子供の時からずっと好きな作品
クレしん映画の中では初期の方なんで今と絵はだいぶ違いますが、
面白さは今のクレしんに負けません!!何回見ても笑っちゃう♪

今回はみさえ、ひろしは敵に捕まってしまい、しんのすけ1人で乗り込みます。
その前の家でのス・ノーマンのと大乱闘は笑えます。
その後の野原家対マカオとジョマとのトランプ勝負も最高☆

クレしん好きならぜひオススメ!!

子供らしさ全開!の、しんのすけ

ここから少しずつ感動する要素が入ってくるクレしん映画。

今回のしんのすけは子供らしく純粋で優しいのはもちろんですが怖いという感情もあるのでとても良いです、可愛らしく見えます。

今回はアクション仮面、カンタム、ぶりぶりざえもん、といった助っ人も登場で笑いもパワーアップ。
敵たちもやはり憎めずかなり楽しい集団です、とくにマカオとジョマ(笑)。
ヘンダーランドの歌も印象的だし。

終盤ではちょっとだけほろりとさせてラストはハッピーエンド、やっぱりクレしんはこうでなきゃね。

好きまたは興味があればぜひ。

アニメ映画では笑の頂点w
この作品は初代監督の本郷みつるさんのものである。
まあ、この作品を一言でまとめると、笑なのだ。

まず、ぶりぶりざえもんたちがおもしろい。
アクション仮面とカンタムの攻撃が効かん!そして、ぶりぶりざえもんの登場!!
カッコイイ音楽流しながら敵に寝返るww

自分で作戦をたてるもの、すぐに「この作戦は失敗だな」
ヾ(@*▽*@)ノアハハハ
しかも「災い転じて福となすというわけだ」
さすが救いのヒーローだw

そしてボスのマカオとジョマw
つーか最初の登場シーンから吹き出しちまったww
トランプの対決シーンでも爆笑
ヒロシの「右か…左か…。やっぱり右!と思わせて左か。いや、待てよ、俺が右を取ると思わせて左を取るとこいつは思ってるかも。いやいや、複雑に考えるな、二者択一だ。1か0か、YesかNoか、男か女ってことだよな。男か女だったら、やっぱり女を選びたい。」
つくった人たち何考えてんだよw

最後のおっかけっこもいい。
特にヒロシとみさえのマカオの服を巧みに使った攻撃がおもしろすぎw

クレヨンしんちゃんでは、一番笑った作品。

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