仮面ライダーBLACK VOL.1
特撮(映像)

定価: ¥ 12,600
販売価格: ¥ 11,340
人気ランキング: 17335位
おすすめ度:

発売日: 2004-12-10
発売元: 東映
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このライダーは必見
ストーリーや主人公の周りをとりまく敵や仲間の発言が行動が最高にかっくいいです!
ゴルゴムに誘拐された光太郎と信彦。
南光太郎のみ脳改造をされずにすんだが、親友の信彦は行方がわからず。。。
そんな悲しみや苦悩を抱えながら、平和のために戦いBLACKの戦いに見惚れてしまいます。
だけれど光太郎のさわやか笑顔でいつも和まされます。
変身ポーズも相変わらずいいですねえ。
特訓シーンやバトルホッパーとの友情(?)も見所ですね。
ゴルゴムのデザインも最高。
僕としては2巻から登場するビルゲニアがかなり好きです!シャドームーンが一番ですが、ビルゲニアもハマッちゃいます(笑
斬新でカッコいいBLACKを絶対に見てください!
感激します。
ギリ×2
仮面ライダーとしては及第点だと思います。まず、戦いの時、戦闘員が出ず、怪人とのタイマンだし、怪人は、言葉を喋らない。と今までのライダーと違うくらいで後は今までのライダーを修復しているのは確かです。この設定でZXまでの様な世界観でいけば最高傑作だったはず。但し、RX以降のライダーは仮面ライダーのブランドを付けただけで別のヒーロー。私は仮面ライダーの部類に入れたくは無い。
東映特撮最高傑作!
『仮面ライダーはかっこいいもの』なのは当然ですね。
その中でも究極にかっこいいライダーがBLACK第1話である、と言い切ってしまってもまるで問題ないと思います。放映当時、有名女子高の学園祭へ行くのを断ってまで見て『行かなくてよかった!!』と思ったものです。
これ以降、小林監督+松村カメラマンの作品がなくなっていき、またハイビジョン制作になって『アツいフィルム』が見られなくなってしまいました。若返りを図る東映の思惑もわからないではないですが、テレ朝の社員に演出させてる暇があったら小林監督に撮らせろ!
また、いまだに『新宿25時』とかでよく使われる川村栄二のサウンドトラックも最高のかっこよさです。
後半に行くに従ってグダグダになってしまうのは気にしない気にしない。