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仮面ライダー クウガ Vol.1

仮面ライダー クウガ Vol.1
特撮(映像)
仮面ライダー クウガ Vol.1
定価: ¥ 6,090
販売価格: ¥ 6,090
人気ランキング: 5172位
おすすめ度:
発売日: 2000-12-08
発売元: 東映
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

TVシリーズとして久々に復活した2000年版「仮面ライダー」。ディテイルひとつ疎かにしないストーリー、リアルな設定、凝った映像、細やかな感情描写等で、親子二世代の人気を獲得した。
物語の中心は警察と古代種族グロンギとの戦いで、人間殺戮(さつりく)をゲームとして楽しむグロンギに、偶然超古代の力を得た雄介は仮面ライダークウガとなって「みんなの笑顔を守るため」壮絶なる戦いに身を投じる。
主人公・五代雄介役のオダギリジョー、一条刑事役の葛山信吾は同作品で人気爆発。いわゆる“イケメン・ヒーロー”が女性ファンを獲得。とりわけヤング・ミセス層の加熱ぶりは、その後のシリーズのキャスティングに大きな影響を与えたほど。(斉藤守彦)

昔からのライダーファンとして
新しい時代の仮面ライダーしては、まぁまぁかなと思います。今のライダーや龍騎や響鬼に比べればね。もう、クウガ以降の仮面ライダーは仮面ライダーを名乗らない方が良いとおもう。昔からのライダーファンとしてはどんどん訳解らん方向に向かっているし、明確な悪の組織が存在しなく、後の媒体で怪人の存在意義が解るくらい。もう、ライダーは終わってしまったヒーローなんですかね?。

特撮だからってなめない方がいいです
この仮面ライダーは名作です
こういうと、特撮オタクに聞こえるかもしれませんが、もうこれは一種のテレビドラマの域です。
全然幼稚さを感じさせず、大人の仮面ライダー。それが「クウガ」です。
ギャグもよく、戦闘への道のりもよい。古代の石版を読み取り、少しづつ核心へ触れて行く。
敵や主人公も仮面ライダーとかクウガとかかっこつけた敵名などで呼ばず、未確認生命体1号などとよび、少し大人になった今思い返してみると、あれは本当に子供向けの特撮物なのか? と疑問に思うほどの出来でした。
でもそれもそのはず、あれは仮面ライダーをまた復活させるたにと昔の仮面ライダーを見ていた人達も楽しんでもらうためにつくったんだそうですから
今の仮面ライダーよりは断然いいと思われます

空我
当時観ていた時にはあまり思い入れが無かったのですが
今見てみるとすごいドラマな仕上がりだったんですね。
第ニ話の戦闘は必見

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