スターゲイト SG1 シーズン5 DVDザ・コンプリートボックス
リチャード・ディーン・アンダーソン

定価: ¥ 20,790
販売価格: ¥ 18,711
人気ランキング: 514位
おすすめ度:

発売日: 2007-05-25
発売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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『スターゲイト SG1』のシーズン5は、ダニエル・ジャクソン博士のいわばつまずきとして記憶に残ることはどうやら間違いなさそうだ。舞台裏のうわさがいろいろ飛んだことで、出演者の間の緊張関係という説がよけいに取りざたされたが、問題が何であれ、シリーズから突然彼が消えるためのシナリオが急遽ひねり出されたのは見え見えだ。今にして思えば、最後から2番目のエピソード「友よ 永遠に」のしばらく前からどうも問題があったようである。マイケル・シャンクスは、ゴアウルドの会議に潜入した場面での珍しい単独シーンでもそうだし、ほかの誰もが死んでほしいと願う怪物と心を通わせるというエピソードにおいてすら、たびたび退屈そうな顔を見せていた。実際、みんなが楽しそうに見えたというのは、パロディ的エピソードの第100話、「過激なワームホール」ただ一回だけである。 ほとんどの回はその場しのぎであり、番組刷新の時期までかろうじてなんとかやっているといった具合で、それがこの年のストーリーラインにまで影響を及ぼしているのは明白だ。次世代の若いSGチームが紹介されたのもしかり。つまり後釜というわけか? しかし、一番不幸なのは、どのエピソードをとっても単独で成り立つ力がないことだ。すべての回が、宇宙戦争という大きな織物の一部であることに依存しきっている。番外的なものの中にはそれだけでおもしろいものもいくつかあるものの、バックストーリーとの関連はできるだけ持たせなきゃならないとライターは思い込んでいるような感じがする。そうすれば中途半端な終わり方がごまかせるというわけだろうか。とにもかくにも、だいぶたってみないと意味のわからない話ばかりなのである(Paul Tonks, Amazon.com)
遅ぇ?んだよ、馬鹿カプコン。
シーズン3から発売元がFOXからカプコンに代わって価格が約2.5倍にもなり怒ったファンはDVD購入をボイコットした。 それでヤバいと思ったカプコンはシーズン5から価格をFOX並に下げやがった(笑)。 しかし、もう遅い.....ファンは戻って来ないよ。 内容は★×5だが、カプコンが馬鹿なので★?1。 とっととシーズン3と4も値下げしろっ!! そうしたら購入を考えてやる。
かなり好きですSG?1
たまたま地上波放送を見てから、ハマッてしまい、今ではかなりファンです。スターウォーズのように派手な戦闘シーンがあまりなく、人道援助であったり、国家の存亡がかかった政治的な話しだったり、時にはコマッたエイリアン(シーズン1のブリキ男に出てきたハーランとかシーズン3のアーゴやら)が出てきたり、けっこうおもしろい。TVシリーズでこんなに長く続く宇宙ものもあんまりないのかな?。好きなキャラクターは、やっぱしオニールかな。ザックリした性格だけどリーダーシップはしっかりとる。こういう人ウチの職場にもいたらな?。とにかく楽しめる作品ですよ。
ようやく
待ちに待ったシーズン5。このシーズンで後々まで後をひく重大なな事件が…ダニエルファン必見!一話完結ながらもシーズン通しての大きなながれがあるのがたまりません。前シーズンよりかなりの時間がたっているのが心配…お決まりのクリフハンガーなので。復習が必要かも。気長に待とうと思います。シーズン4発売から今までを考えたら…ね。内容は良いがシーズン4からかな?り待たされたので★4つ