話題の映画は、お近くのワーナー・マイカル!

 映画DVD ショップ

映画ファンのためのDVDショップです。

最新映画、話題作を観るならワーナー・マイカルで!

 本日のおすすめ

John-Hoon TV [DVD]

John-Hoon TV [DVD]
定価: ¥ 7,140
販売価格: ¥ 5,516

最新映画、話題作を観るならワーナー・マイカルで!

「映画の日」の由来について

「映画の日」とは毎月1日、映画館の入場料が1000円になる日で知られていますが、その由来まで詳しく知っている人は少ないようです。 「映画の日」は、かつては毎年12月1日の一日だけでした。 日本での映画上映が1896年(上映期間は11月25日~12月1日)であったことにちなみ、映画産業団体連合会が、そのちょうど60年後に当たる1956年の12月1日を「映画の日」としました。 この日をサービスデーとし、入場料が1000円になったのは、1981年からです。 その後、この12月1日以外にも入場料が引き下げられる日が次々と設けられ、今ではほとんどの地域で、毎月1日が「映画の日」として定着しました。

最新映画、話題作を観るならワーナー・マイカルで!

 映画DVD ショップのおすすめ

映画館で並ばずにチケットが買える!

「映画の日」を活用しよう

映画といえば、もともとは映画館で鑑賞するもの。 最近では、家庭でも大画面化が進んでおり、大きな映像を楽しむことができるようになっていますが、映画館の大スクリーンで見る映画は圧巻です。 映画を映画館で安く見ようと思う場合、毎月1日の「映画の日」を利用しましょう。 ほかにも、レディーズデー割引やメンズデー割引、レイトショーやナイトショーの割引、また高齢の方の割引や夫婦のどちらかが受けられる割引など、様々な割引制度が設けられているところも多くあります。 様々な割引制度を積極的に活用することで、劇場映画を楽しみましょう。

日本映画の歴史 1

日本映画の歴史は、今から約110年前の1896年、11月25日から12月1日まで、神戸市で映画の初上映がなされたことが始まりです。 このときの映画は、「キネトスコープ」と呼ばれる小さな機械で、
一人ずつコインを入れて覗いて見るもので、このキネトスコープは、エジソンの発明です。 この初上映から2カ月後、今度は大阪で「シネマトグラフ」が上映されます。

おと・な・り【初回限定版】 [DVD]

おと・な・り【初回限定版】 [DVD]
定価: ¥ 8,190
販売価格: ¥ 6,003

映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦 [DVD]
矢島晶子
映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦 [DVD]
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,101

?「クレヨンしんちゃん」シリーズ劇場版第10作。ある日の朝、庭を掘り返した飼い犬のシロが、古い文箱を発見。中には下手くそな文字で「おひめさまはちょーびじんだぞ」と書いてある。それは書いた覚えのないしんのすけ(矢島晶子)の手紙だった。その日の夢に出てきたおねいさんが「おひめさま」なんだと思った瞬間、しんのすけは戦国時代にいた。そこで春日家の家臣・井尻又兵衛(屋良有作)とおシリ合いになる。
???野 ...

日本映画の歴史 2

このシネマトグラフこそがスクリーン上に映像を映し出し、大勢が鑑賞するもので、現在の映画の原型で、フランスのリュミエール兄弟の発明です。 映画は大衆の心をとらえ、1912年に「日活」が日本初の映画会社として発足します。 この年にデビューした尾上松之助が、以降12年間、映画俳優のトップスターとして人気を博したといいます。

西洋映画の歴史 1

西洋映画の歴史は、「映画の父」とされるフランスのリュミエール兄弟によって発明された、「シネマトグラフ」がその始まりと言われています。 それまでのエジソンの「キネマスコープ」が一人一人覗き見するものであったのに対し、シネマトグラフは、初めてスクリーン上に映像を映し出し、大勢の人が同時に鑑賞できました。 シネマトグラフによる世界初の試写会は、1895年12月28日にフランスのパリで開催されました。

西洋映画の歴史 2

パリでの世界初の試写会を記念し、12月28日は「シネマトグラフの日」と呼ばれています。 映画産業は1900年代に入るとますます栄え、十数年のうちに、有名なハリウッドやユニバーサル、ワーナー、パラマウント、フォックスなど、アメリカの映画会社のほとんどが設立されました。 1927年には初のトーキー、つまり映像と音(音声)が合体したものが作られ、今日の映画界の礎がほぼ完成しました。


最新映画、話題作を観るならワーナー・マイカルで!